new music lab

11月23日の名古屋
11月24日の高岡
興奮冷めやらぬ気持ちとハートロスは続いてるかな?

2019年に向けて、現在、様々なアーティストと交渉を開始してるんだよね。
来年は定期的なひとりのライヴなんかも考えてるんだ。

まずは年明けの『歌い初め』ライヴスケジュールを近日中に発表します。

new music lab
new music lab “ONE SING”
Welcome to THE HEARTS GATE
KAZUHIKO IGUCHI LIVE CHRONICLE

この4本立てで来年はヨロシク!!

PROMISED LAND

東海・北陸ツアーが終わった。
デビュー30周年の2日間。

道中、ボクは時々30年を回想する。
覚えてることも忘れてることも、今回人と話して思い出したことも
全部それは『紡ぎ』なのだ。

この記念すべく場所に、沢山来れなかった方がいる。
仕事だったり、家庭の事情だったり、今そこにいなかったり…

でも
それは全て『繋がり』であり、長い時間のなせる『紡ぎ』なのだ。

きっとボクは沢山の人を傷つけて
沢山の人を愛して
沢山の人を裏切って
沢山の人から守られて
沢山の人から愛されて
そうやって生きてきた。

だから
ごめんね

そして
心からありがとう

コトバなんて宝くじと一緒で
書いたり言ったりしたところで不確かなもの。
でも宝くじだって買わなきゃ当たらない
コトバだって言わなきゃ伝わらない

ボクは不器用だから
歌うことでしか気持ちを伝えられない

だからね

誰かに気持ちを伝えたいって思う限り
伝えなきゃならないことがある限り

歌うんだ。

誰かに言われたワケでもない。
誰かに指図されたワケでもない。
望まれても
望まれなくても

歌うんだ。

アリッサ・ミラノ

急に彼女の事を思い出した
FM NACK5から流れてきたリック・アストリーを聞きながら、だ。

もう30年くらい経つんだね
この頃何だかちょっとタイプの女性が変化した時期だったのかな
菊池桃子のポスターとか壁に貼ってたり
その後は和風顔の女性にトキメイた時期もあったっけ

でも結局、好きになったひとがタイプなんだよなぁ

さてさてアリッサ・ミラノ
子役やってたひとなので
歌唱力はほぼほぼありませんが
こういう「ヘタだけど純粋な感じ」にキュンっときちゃうんですね。

Straight to the Top

new music lab ニュー ミュージック ラボラトリー

かつて『ニューミュージック』というコトバが一世を風靡した季節があった。

フォーク、ロック、ハードロック、ロックンロール、アコースティック、ブルースなどの「ジャンル」や「スタイル」という括りを飛び越えようと、先人たちが発明したコトバだ。
しかしそれは結局のところ、資本により消費され尽くしてしまった。

僕が感情のままに辿りついたアイディアは、
-new music lab-
ニューミュージックラボラトリー

つまり、さらにあたらしい音楽の公開実験場。
下手を打てば公開処刑の場にもなりうる。
自分自身への挑戦状でもあり、喧嘩でもある。

ただ、やってみたくなったんだ。

井口一彦

■2018年06月23日(土) 阿佐ヶ谷 harness
http://livebarharness.web.fc2.com/

“new music lab Vol.1”
井口一彦(THE HEART)×小山卓治

開場18:30 開演19:00
予約3,500円 当日3,800円(ドリンク別)

※ハーネスにて一括メール予約受付4/8(日)12:00~(整理番号なし)
hiroyukikamata88@gmail.com

東京都杉並区阿佐ケ谷南2-18-9 ゴールドビル阿佐ケ谷 B1
問)ハーネス 03-6454-6277

■2018年06月24日(日) 下北沢 lown
http://lown.jp/wp/

“new music lab Vol.2”
井口一彦(THE HEART)×塚本晃(NOWHERE)

開場18:00 開演18:30
予約3,500円 当日3,800円(ドリンク別)

※ラウンにて一括メール予約受付4/8(日)12:00~(整理番号なし)
info@lown.jp

東京都世田谷区北沢2-34-8 北沢KMビル 3F
問)ラウン 03-6407-1919

IGUTIKA TV LIVE DIGEST

先日2018/3/10に行われたライヴの映像を公開いたしました。
ios端末での撮影、端からのアングル。
映像作品としてのクオリティーは自信の持てるものでは決してありませんが
来ていただいた方はもちろん、来られなかった方も是非観て下さい。

約34分のクリップなので、モバイルだと結構な容量を使ってしまいます。
そんなボクも色んなやり取りで速度制限食らってしまってます(笑)
是非Wi-Fi環境で閲覧頂くことをオススメします。

内容については、活字なんかよりも観ていただいた方が早い。

井口一彦オフィシャルサイト
KAZUHIKO-IGUCHI.NET

もしくは
IGUTIKA TV LIVE DIGEST
コチラから閲覧下さい。

ちなみに間違いが少しあります。
あなたはいくつ探す事ができるかな?(笑)

近々に修正版をアップする予定ですので、このクリップは貴重かもよ?

鴨下真吾

吉祥寺という街へは自転車で15分。
狭いバス通りを避けて裏道を使って行ったもんだ。
中学生から高校生の頃は現在のLOFTはみどり屋というデパートになっていて、3Fにヤマハがあった。

楽器の並ぶ店の向かって左側がスタジオ
右手にはキャパシティ100くらいのホールが併設されていた。

フジテレビで日曜日の昼下がり『HOT TV』という番組が放送されていた。
TBSの『イカ天』なんかよりずっと前だ。

勝ち抜きバンド合戦のようなその番組に、ある時出演したThe BUDOKANというバンド。
4人編成で、ハードなロックを演奏していた。

キャロルに魅せられ、矢沢永吉にワクワクし、SEIKOのCM『ヒーローになる時、それは今』というコピーでド肝を抜かれた甲斐バンド。
ザ・ベストテン世代の誰もが憧れたであろう世良公則。

そことは違う匂い。

産業に乗った音楽ではなく、貪欲さみたいなものを感じた映像だったのを覚えてる。
身震いした。

ルーツというのは紐解くのは難しい。
自らも忘れてる事も多々ある。
ただ、キーマンとか、キーポイントみたいなものは例えそれが抽象的だったとしても鮮明に覚えてるもんだ。
それはやはり衝撃的なものだったから。

鴨下慎吾の歌う姿、ギターの演奏力は凄まじいものがあった。

時が少しだけ流れ、吉祥寺のヤマハに月に一度のサロンコンサートなるフリーコンサートに足を運び出した中学生の頃。
半ドンで終わった土曜日。
制服を着替えてワクワクしながらサロンに行った。
浜田麻里はまだミスティキャッツというレディスバンドで、LOVE、セクシーマネー、ギャオス、コンセントピックス…
そんな中にThe BUDOKANの名もあった。

夢中だった。

誰にでもアイドルが存在するように
僕にとってのアイドルは鴨下慎吾に他ならない。
フェイバリット、憧れ…

もはや僕は『自分自身が楽しむための音楽』という領域はない。
捨てたとかそんな事じゃないし、悪い事でも何でもない。
普段、音楽なんて聞かないし、楽しめない。

だけどライヴやレコーディングは違う。
その一瞬一瞬、オーディエンスやリスナーよりも存分に楽しんでる。
今回のライヴでは、大好きなメンバー、大好きなアーティスト達と心の底から楽しむ事が出来た。

そんな空間を作ってくれた、関わる全ての方に
感謝してます。

愛子、潤一郎、アキラ、伴さん、淳一、研さん、鴨下さん、440、応援して下さる皆さん、愛すべきひと…
本当にありがとう。

SET LIST

オフィシャルブログ『voice』と重複しますが、昨日のセットリストです。

◾️昼◾️

Singer Song Riders Special

〜叫びとささやき〜

高橋研 / 井口一彦
3月10日(土) 下北沢440

-SET LIST-
1.青時雨(井口一彦/プラタナス)
2.OMBL(井口一彦/プラタナス)
3.Jeniffer(THE HEART/Chapman)
4.雪の華(中島美嘉)〜
5.綾子(THE HEART未発表曲)
6.幸福の予感(井口一彦/ロックソロール1)
7.SO LONG(THE HEART/アカシア)
8.RAIN IN THE SUMMER TIME(井口一彦/ロックソロール1)
9.名もなき花のように(井口一彦/ロックソロール1)

高橋研アンコールにて
EN1.レジスタンス
EN2.翼の折れたエンジェル
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

◾️夜◾️

KAZUHIKO IGUCHI LIVE CHRONICLE 2018

“spring thunder”

3月10日(土) 下北沢440

V.G 井口一彦(THE HEART)
G. 塚本 晃(NOWHERE/ex.ShadyDolls,HEAVEN…)
B. 石黒淳一(THE HEART/ex.COME ON BABY)
Dr. 伴 慶充(NOWHERE/ex.HEATWAVE、THE SHAKES…)

-SET LIST-
1.プラタナス(井口一彦/プラタナス)
2.14時05分/井口一彦/プラタナス)
3.雨は止みそうもない(THE HEART/雨は止みそうもない)
4.Slow Down(井口一彦/プラタナス)
5.Not!Satisfaction(THE HEART/Chapman)

〜井口弾き語り〜
6.True Affection(井口一彦/ロックソロール1)

ゲスト/鴨下慎吾(ex.The Budokan,ダイヤモンズ)
7.Bloken Heart(The Budokan)
8.I think about you(The Budokan)

9.君の姿をさがしてる(THE HEART/雨は止みそうもない)
10.風の詩(THE HEART/雨は止みそうもない)
11.マーガレット(THE HEART/アカシア)
12.叫び足りないなら(井口一彦/サケビタリナイナラ)
13.ONE DAY (井口一彦/プラタナス)

〜井口弾き語り〜
EN1.優しさの跡で(THE HEART/アルバム未収録)

〜バンドバージョン〜
EN2.青時雨(井口一彦/プラタナス)

青時雨

青葉の木立から落ちる水滴を、時雨に見立てた語。
(解説・デジタル大辞泉)

私設ファンクラブなるものを良く思わない方もいるだろう。

端から見ると「癒着」みたいなものや、単純に「仲良く」見えたり「壁」じみたものすら感じる事もあるのかも知れない。

ボクは特定のアイドルやアーティストへのファンとしての気持ちや、ファンの心理みたいなものは全く分からない。
時々気を使う事もあるし、逆に気を使わない事だってあるかも知れない。

「誰が大切で誰が大切じゃないか」
なんて考えた事もないし
誰かを優先したり、贔屓目で見たり、媚を売った事はない、つもりだ。

オフィシャルサイトの更新の進まない中、唯一の情報発信源がFacebookだけになっているのは、本当に申し訳ない。
情報が一部の方にしか伝わっていないと、お叱りを受ける事もあるが、その通りだ。
本当に申し訳ない。

だが一方で、そんなファンの方々が盛り立て、ボクのような畑のアーティストにとっては、限られたメディアとして存在するラジオ局。
今日2018/03/01から1ヶ月『青時雨』がパワープレイに抜擢された。
FMたいはく

以下サトウミツノブ氏のFB記事を引用

エフエムたいはく[78.9MHz 仙台]のミュージックスプラッシュ(パワープレイ)にて、井口一彦のメッセージ入り「青時雨」が流れます。

○平日は 16:55
○水曜は 21:55
○金曜は 14:55
○土曜は 11:50
○日曜は 15:55

です。曜日によっては変わるところもありますが、大体これが基本です!
青時雨ももちろん良い曲ですが、井口氏の曲フリがカッコいいので、是非聴いてみてくださいね。(サトウ ミツノブ)

※iPhone,Mac等でのご視聴方法はこちらにまとめております
FMたいはくをインターネットで無料で聴く方法

是非聴いてみて下さい。

MANIAC

たまにはマニアックに、ギターのサウンド作りでも語ろうか。

僕のセットは至って簡単なんだけど
簡単でアナログなだけに、セットを組むのに時間がかかる。
そしてシールドケーブルの本数も半端ない。

ギターからまず入るのはチューナー。
デビューの頃は別にボリュームペダルや音量ゼロのエフェクターを使う必要があったけど、キルスイッチも兼ねたチューナーの出現で、この30年近くは本当に便利になったものだ。

チューナーからは通常はそのままアンプのインプットに繋ぐのだが、先日のライヴではVOXのペダルワウに行き、そこからアンプへインプット。

オーバードライブ、ディストーション、ブースター等は一切使わない。
コーラスやフェイザーもかつては使用していたけど、基本的には使わない。

アンプはメサ・ブギーのマークスリー。
コンボ2チャンネルのモデルだ。

ノーマルチャンネルを少しクランチ気味にし、ドライブチャンネルの“DRIVE”のツマミは7くらい。
このアンプのチャンネル切り替えのスイッチはマイクスタンドのすぐ左側。
マーシャルアンプと切り替えて使ってた時は一体型のスイッチボックスを特注して使用していたが、今は純正のスイッチ。

そのチャンネル切り替えスイッチの更に左側には、BOSSのFS-5というペダルスイッチが2つ並ぶ。
右がイコライザーのオンオフ。
左がディレイのオンオフ。

イコライザーはBOSSのハーフラックサイズのRGE-10。
単純にソロ等で音量アップするためのもの。
ブギーの場合、インプットの手前で出力を稼いでも音量はアップしてくれない。
アンプ側のセンドリターンに繋ぐ事で全体の音量をアップする事ができる。

これは回路の問題で、メサ・ブギーやマーシャルの場合、プリアンプ→パワーアンプという回路になっていて、センドリターンは下の様になっている。

プリアンプ→センド→リターン→パワーアンプ

イコライザーの後に繋がっているのはROLANDのSDE-3000。
デジタルディレイだ。

僕の場合の繋ぎ方は下の様になる。

プリアンプ→センド→イコライザー→デジタルディレイ→リターン→パワーアンプ

歪はアンプのプリアンプが司っているので、ギターからイコライザーやデジタルディレイに直接繋ぐと、プリアンプの部分で押しつぶされてしまうイメージ。
例えばディレイ効果の音と原音がチグハグになってしまう。

リハーサル等で全ての機材を持ち込まない時はアンプ選びの出来るスタジオじゃないと困るんだ。
要はセンドリターンの付いたアンプがあるかどうか…

ほぼほぼギターからアンプ直で鳴らしているものの宿命的な、まず最初にぶち当たる壁だな。
特にこの時代のブギーとか。

そしてこのメサ・ブギーのセンドリターン。
普通のコンパクトエフェクターを繋いでも鳴らない。
これはインピーダンスの問題で、ラックエフェクターじゃないとダメなんだ。

お陰で機材がコンパクトに収まらない。

こうなるとね、
「マルチエフェクター使えば?」
って良く言われるよ。

いやいや、
やっぱそこは拘りなんだよ。
アンプ直でフルテンが基本的に最高だと思ってる。
ある意味古臭い、今の時代ではナンセンスかも知れないけど…
基本的な繋ぎ方はアンプ直。
これが1番潔いと思ってる。
そして好きなんだよね、その音が。

ディレイ以外の空間系エフェクトも今まで色々使ってきたけど、今はSDE-3000のモジュレーションがあれば…って感じだな。

だから足元にはスイッチが並んでる感じ。
SKBの電源供給式のエフェクターボードはエレキ用とアコギ用のチューナーが4つあるだけ。

でもステージ上はものすごい本数のシールドケーブルが引き込まれる。
セッティングに手間はかかる。
構成はシンプルなんだけどね。

このセットのサウンドメイクはシェクターのテレキャスターで行ってる。
ギブソンの白レスポールはこれに不思議と追随してるんだけど、他のギターは、ギター本体のヴォリュームやトレブルのツマミで少し調整したり、ピックアップの高さを調整してる。

あとの拘りはストラップかな。
ナイロン製のストラップじゃないとダメなんだよね。
基本的にはシェアロックっていうストラップ。
ロックピンに変更するタイプのは嫌悪感みたいなものがあってさ、ギター本体に付いているネジとか、あまり緩めたり締めたりしたくないんだよね。

ギターで今とりわけ欲しいのは、ピグスビー付きのセミアコだな。
GRETSCHでもEPIPHONEでも構わない。
ホワイトファルコン的なのかワイルドキャット的なやつが1本あるとサウンドの幅が面白くなりそうだ。

ちなみに、家ではエレキは全く弾かない。
バッキングもソロも試すのはアコギなんだよね。

The JOKER @440


両肩がパンパンに張って
腰痛がハンパない
ライヴを1本やるだけでこのザマだ…

かつてひと月の大半をツアーで駆け巡ってたのが信じらんねぇ。

昨年11月の時は3日くらい声が出なかった。
前回の昼夜2公演の時はカラダが回復するまでに1週間ほど。
1日に2回もやったんだから仕方ない…なんて思ってた。

今回は喉は全く問題ないんだ。
ライヴ翌日の朝はさすがに起きれず、朝食時を過ぎても爆睡していたようだ。
起きたのは10時くらい…
終演後から大した物を口にしてなかったからか
起きて1時間ほどすると無性に腹が減ってきた。
泊まったホテルの向かいに界隈では大きなホテルがあって、食事する店も併設されている。
ネットで多少下調べをして館内を見て周る。

世の中は通常の月曜日。
取り残されたような感覚と、心地よい充実感と、ただただ痛い肩…
昼時の人の群れはスピードを上げて増え続ける。
ようやく決めた店に入るも
「相席でお願いします」だと…

いや、静かにのんびり食事したいんだよ…

結局、最初に気になってた店に入ると

「お食事だけですが宜しいですか?」

何を言ってるのか分からないので、頷いて席に案内される。
なるほど…
お酒呑めないって事らしい。
この店お魚料理を売りにしてるお店なんだよ。
店内中央に船を象った席があり、その周りには生け簀。
最繁時には何やら釣り堀まで楽しめるお店らしい。
ゆっくり酒でも呑みながら魚でも…と思ってたけど仕方ないわな。
腹を満たし、ホテルに戻ってまた寝る。

他人の時間の流れだったり、
世の中のスピード感だったり、
生活とか景色とか…
自分の居場所みたいなもの
時々、別次元にいるような感覚に陥る時がある。

でもね
もしかしたら
そういうものと引き換えに、
僕の手にするもの、目にするものは、とても貴重なものなんだとも思う。
そんな景色を23日のライヴでも手に入れる事が出来たよ。

全編コーラスで参加した 野口英誠(ヒデミ)
ギター出しをしてくれた 枚田浩一(コウイチ)
通販の発送と歌詞のクリッカー オノカズ
全体を見回し様々な事を補う 太田択馬(タクマ)
常日頃から様々な事を統括してくれる 愛子
ライヴの度に忙しい中駆けつけてくれる
ノリ、エリー、Mr.J(アレ?来てねぇな…)
その他多くの関係者様。

当日のみならず、いつも支えてくれる彼らに心から感謝します。

下北沢440のスタッフの方々、遅くまでお付き合いいただき感謝いたします。

そして愛すべきメンバー
塚本晃
田中俊尚
伴慶充

彼らとの出逢いは今後、とても貴重なものとなるだろう。
ありがとう。

僕の音楽をこよなく愛して下さる皆様。
今回もお集まりいただき、誠にありがとうございました。

愛するひとの支えと愛される喜び
何ひとつ欠ける事ないように願う。
永遠のものであるよう祈る。

素敵な夜をありがとう。
また会おうね。